男子バスケットボール部
日誌

男子バスケットボール部

平成30年度学総兼全国総体西部支部予選の結果

3年生最後の大会となる、学総兼全国高校総体西部支部予選が行われ、以下の結果となりました。

1回戦 川越西高校69ー東野高校53
2回戦 川越西高校58ー川越高校70

保護者の皆様も、いつも応援ありがとうございました。
お礼申し上げます。

これまで熱く強くチームを牽引してきた3年生の姿は、下級生の目にしっかり焼きつき、その想いは受け継がれたと思います。

川越西高校男子バスケ部ファルコンズは次の代に引き継がれますが、その活躍をご期待ください。
0

H29 春季選手権大会


  連休中に春季選手権大会が行われましたので、その結果をご報告いたします!
 1回戦  VS所沢西  73-70 にて勝利!!
 2回戦  VS所沢北  58-61 にて惜敗!!

 という結果にて大会終了となりました。
 
 今大会では、「反省すべきところ」よりも「選手たちの良い変化」のほうが
 多かった気がします。チーム全体としても、1年生から3年生まで、それぞれの
 生徒が自らの役割を果たそうと頑張ってくれた大会でした。

 しかしながらまだまだやるべきことは山ほどあります…
 3年生は残り少ない時間を大切にして、日々の活動に取り組みましょう!!
 大会中、応援に来ていただいた保護者の皆様・OB、本当にありがとうございました!
 今後とも応援をしていただけるよう、チーム一丸となって努力していきます!!
0

春休みの練習日程


春休み(3月)の練習日程を掲載します。
新入生の皆さん、練習への参加お待ちしております!

18日(土) 練習試合(A)
19日(日) 練習試合(A)
20日(月) 練習13:00~
21日(火) OFF
22日(水) 練習11:30~13:00
23日(木) 練習13:00~
24日(金) 練習13:00~
25日(土) 練習試合(A)
26日(日) 練習12:00~15:00
27日(月) 3年生送別試合9:00~12:00
28日(火)~30日(木) 校内合宿・練習試合
31日(金) 練習試合(A)   

練習に参加する場合は、時間等変更の可能性もありますので
顧問へ連絡・確認してからの参加をお願いします。
4月以降については、また後程掲載します。         
0

WRC


 12月の27~29日の間、川越東高校などを会場としてWestRegionCampと題した交流戦が行われました。東京や群馬、千葉など県外からも強豪校が参加する大会です。この大会は、川越西高校にとってはほぼすべての対戦チームが格上となる大会で、毎年とても意義のあるものとなっています。今年度も、試合自体は苦しい展開がほとんどでしたが、練習してきたことを発揮できた場面も数多くみられ、大きな収穫を得ることが出来ました。今後も、継続して努力を続けていきます。
大会事務局として大会運営に携わられた先生方、本当にありがとうございました。
0

新人大会西部支部予選


H28年度新人大会の西部支部予選が行われ、1回戦は越生高校と対戦し勝利することが出来ましたが、2回戦でふじみ野高校に59-87で敗戦となりました。県大会には出場することが出来ませんが、次の関東予選へ向けて良い練習を続けたいと思います。
応援に来てくださった保護者の方、ありがとうございました。今後も応援の程、よろしくお願いします。
0

2016 新潟遠征


 8月5日~8日にかけて新潟県へ遠征合宿を行ってきました。
 部員たちは暑い中で一生懸命プレーし、それぞれの課題を明確にすることが出来ました。
 8月の下旬から新チームとなって最初の公式戦である西部支部大会がありますので、
 そこへ向けて今後も練習に励んでいきます。
0

川越市民体育祭(1年生大会)


9月23日の日曜日に川越市民体育祭(1年生大会)が行われ、
本校からはAチームとBチームの2チームが出場しました。
 Aチームは初戦、川越東と対戦し延長戦の末、何とか勝利することができました。
続く2回戦では、川越高校と対戦し、後半途中までは粘ってついていくことができたのですが、やはりリバウンドやルーズボールのところでの弱さが出てしまい、負けという結果になってしまいました。
 
 Bチームは初戦、市立川越と対戦し、前半はディフェンスを頑張り離されずについていくことができたのですが、後半に入りこちらのスタミナ切れもあって点差をつけられてしまいました。
 
 大会を通して、声を出してディフェンスを頑張るということは徹底できたので、その部分はこれからも継続してやっていきたいと思います。また、個人的に思い切りのよいプレーができていた選手もおり、今大会での収穫かなと思います。ですが、リバウンドの意識、1対1の強さや基礎的な技術のところでは、他チームと大きな差を感じたので、1つずつ課題をクリアしていけるよう、選手一丸となって練習に励んでいきます。
0