日誌

演劇部

地区発表会が終わりました

 川西演劇部は、ビデオ上映参加。

 残念ながら録音状況が悪く、

 セリフが聞き取れない箇所が多数ありました。

 審査結果は、

 Aブロック(川越坂戸地区、南部地区、熊谷地区)20校中3位となり、

 残念ながら中央発表会には進出できませんでした。

 1位秩父農工科学高校、2位県立坂戸高校でした。

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2022年度 埼玉県高等学校演劇連盟川越坂戸地区秋季発表会

開催日:10月2日(日)

会場:川越市やまぶき会館

入場は関係者のみです。

 9:45~10:45 川越西高校『放送→部LUCK!』作:成井稔(顧問創作)

11:00~12:00 坂戸高校『後夜祭は夕暮で』作:県坂演劇部(顧問創作)

12:40~13:40 星野高校『ダブリンの鐘つきカビ人間』作:後藤ひろひと(既成)

13:55~14:55 川越女子高校『マスクのとれない私たち』作:森宗弓果(生徒創作)

15:10~16:10 筑波大学附属坂戸高校『ヂュプリケイト・サンクス』作:ひよこ大福(既成)

16:25~17:25 川越総合高校『アダムと死刑囚』作:出囃子小林(既成)

役員参加:川越高校、川越初雁高校 

 

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ビデオ上映参加となりました

 10月2日に実施される

 埼玉県高等学校演劇祭川越坂戸地区秋季発表会において、

 川越西高校演劇部は、

 部員の同居家族が新型コロナ陽性者になったため、

 その部員が発表会に参加することができなくなり、

 ビデオ上映による参加となりました。

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ミーティングをしました

 1人欠席。

 助っ人の3年生を交えて、

 リハーサル日、上演日の行動計画。

 リハーサルの詳細な行動計画など。

 無事に上演できるのか、不透明な事態になりました。

部日誌より

 自分もならないように体調管理に気をつけたいです。

   本番まであと少しなのでがんばっていきたいです。

                        K

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最終ゲネプロ

 基礎トレ、ストレッチ、発声練習をショートで。

 その後、最終ゲネプロ。

 タイムは、57分29秒とこれまでで最長でした。

 ミスも少なく、これまでで1番良い芝居となりました。

 明日はミーティング。

 明後日にもう一度、通し稽古を行います。

部日誌より

 アドバイスがいくつかあったので

 しっかり複(正しくは復)習したいと思います。  M

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