日々の活動記録

日誌

男子ソフトテニス部 西部リーグ

 雪のため延期となっていた、西部リーグⅡ部が3月18日(日)に
所沢西高校(川越高校幹事)で行われました。
 結果は3戦全勝で、半期ぶりのⅠ部昇格となりました。

 今年の夏季休業中に、武蔵越生高校、埼玉平成高校、川越東高校と
今の1年生と新入生が、Ⅰ部残留をかけて戦うこととなります。

 西部地区で私立高校に勝つことは簡単ではないですが、
先輩たちがつないだ、自分たちでつかんだⅠ部昇格です。

 決してあきらめることなく、がんばってください( `ー´)ノ
 今回の結果を関東大会・インターハイ出場につなげてください。
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男子ソフトテニス部 川越市会長杯

 2月12日に5ペア団体方式の川越市会長杯が行われました。
 1月の実施予定の大会が雪のため延期になったため、
登録選手が当初予定より少ない大会となりました。
本校もインフルエンザで10名でのギリギリの戦いとなりましたが、
リーグ戦を勝ち抜き第3位となりました。
 H29川越市会長杯結果.pdf
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男子ソフトテニス部 生徒日誌その4

 こんにちは!男子ソフトテニス部です。

 1月14日に東京体育館でルーセントカップを観戦する機会がありました。
 日本のトッププレイヤーの試合を見て、出場選手からは多くの事を学ぶこと
ができました。
 年が明けて春の大会が近づいてきているので、より一層練習の質を上げたいです。

 最近では、ペアで自分たちのやりたい練習をする課題練習が始まりました。
 課題練習では個人個人の課題を練習できるので、
とても充実した練習をすることができます。

 12人と少人数ですが、1人1人が切磋琢磨して頑張ります。
 応援よろしくお願いします!!
 
                    文責:1年生(川越大東中)

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男子ソフトテニス部 生徒日誌その3

 11月14日に新人戦県大会を身近に見る機会がありました。
 部員全員でハイレベルな試合を観戦しましたが、自分たちがこの場に立っていない
悔しいという思いを改めて痛感しました。

 今年度から平日は2時間練習という短い練習量ですが、
春の大会では新人戦のような悔しいおもいをしないように、
部員全員が一致団結して頑張りますので、応援よろしくお願いします!!

                  文責:1年生(富士見西中)
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男子ソフトテニス部 生徒日誌その2

 11月5日に栃木近県大会があり、1ペアが4回戦まで駒を進めました。
 関東大会レベルのプレーを間近で見ることで、部員全員の部活に対する思いが
一段と強くなってきたと思います。

 最近は日没が早く思う存分部活をすることはできませんが、
部活後や朝に自主練習をする人が増えてきました。
 
 春の大会では新人大会の雪辱を果たせるよう頑張りますので、
これからも応援よろしくお願いします!
 

                      文責:1年生(高麗川中)

 11月12日には県大会に出場することのできなかった西部地区の学校のうち
6校でリーグ後にトーナメント方式の小さな大会を行いました。
 来年は各校が上位の大会で戦うこと誓い、閉会式を行いました。

 
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男子ソフトテニス部 生徒日誌その1

男子ソフトテニス部は、新人戦で県大会に出場できず悔しい思いをしたため、今まで以上に意識を持って、部員一人一人が春大でまず県大会に行く事を目標に日々練習しています。
今は、平日練習…基礎練・試合形式
   休日練習…試合形式など
をやっています。
川西では個々の目標設定をしているためルーティンチェック表などを活用し計画を立てています。そのため目標を持ちやすくなっています。
朝練と放課後練は強制参加ではないのですが、ほとんどの部員が参加しています。
二年生4人、一年生8人と少人数ですが伸びしろのある部員たちなので、これからも応援よろしくお願いします!!

                      文責:2年生(坂戸城山中)

※今後1週間に1回程度、生徒に交代で活動記録を載せてもらう予定です。
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最近の様子(男子ソフトテニス部)

 久しぶりの更新となりました。

 県新人大会西部地区予選が9月に行われました。
 結果は、個人戦・団体戦県大会出場者0ペアという厳しい結果となりました。
 顧問は何かと言い訳したくなってしまいますが、
 結果として受け止めなければならないでしょう。
 
 肝心の生徒ですが、非常に前向きです。
 この結果を受けて普通はモチベーションが下がっていると思われてしまいますが…

 生徒は逆に、春の大会に向けて燃えに燃えています。

 今年度から平日は2時間(18時まで)にしている部活動の練習が終わっても、
 自主練習をしていく生徒もいます。
 毎朝のテニスコートでも、必ず誰かしらが朝練習をしています。
(※自主練は強制させていません。自主練の「量」だけのアピールは、
  選手決めにほとんど影響しないことも生徒に伝えています。)

 そして、日誌も日々のふりかえりをよく考えられています。

 非常に頼もしい限りです。

 顧問も不易流行で頑張らねばと勇気をもらいました。
 さっそく目標設定シートの作成や、日誌チェックを再びするようにし、
 生徒は毎日のルーティンを着実にこなしていってくれています。

 春にはここでいい報告ができることをイメージして、がんばっていきます!
 
 
 ↑生徒のテニスノートです。

 ※今後の日誌(HP)は、昨年度と同じように生徒に引き継いでもらう予定です。
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男子ソフトテニス部 冬季休業中の活動

 新年あけましておめでとうございます。
 男子ソフトテニス部です!

 新年最初の活動は1月4日に初打ちを行いました!
 去年よりも勝ち続けられるように、今年も頑張ります。

 春大まで残り3か月、それまでに自分たちの弱い所を克服していき、自分の得意技術をさらにのばして最高の結果を出せるようにしていきます。

 応援、よろしくお願いします!
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男子ソフトテニス部 新人大会西部地区予選(団体戦)

 9月17日に、新人大会西部地区予選の団体戦が行われました。

 個人戦の上位3ペアの結果によって、第5シードからのスタートとなりました。
 初戦の城北埼玉高校戦では緊張からか、個人戦で県大会出場を果たしたペアが敗れました。
 続くペアが県大会出場がかなわなかった悔しさを、声に出して気持ちを振り絞り、なんとか1-1まで試合を戻すことができました。初戦は3ペア目に大将ペアであったため3ペア目はきっちりと決めてくれました。
 その後、飯能南高校、坂戸西高校を ②-0 で破り、川越東高校との対戦となりました。2ペアとも第1ゲームは先取したものの、健闘むなしく 0-②で敗退となりました。
 3位決定戦では、昨年度の県インドア大会でベスト4、そしてこの春の関東大会に個人戦で出場している埼玉平成高校との対戦でした。夏前の練習試合では大きく負け越している相手で、何とか本番では勝ちたいと夏休み努力してきましたが、急きょケガによる出場メンバーの変更もあり敗退となりました。

 それでも、2年ぶりのベスト4、第4位となりました。上位3校は私立高校です。西部地区の公立では1番の順位でしたが、私立高校に負けないようにこれからも努力していきます。応援の方もチームのために大声で応援していきます。ご声援、ありがとうございました。県大会に向けて頑張ります。 【文責:副部長】

 詳しい結果は 埼玉県高体連ソフトテニス専門部ホームページ
   
 
 
 

 団体戦メンバー
  吉住 昂輝(川越市立第一中)   渡邉 渓(狭山市立入間野中)
  齋藤 敦希(和光市立大和中)   大野 真(日高市立高萩北中)
  池谷 高輔(川越市立寺尾中)   加藤 拓実(坂戸市立城山中)
  長谷川 裕也(坂戸市立住吉中)   中陦 慶人(川越市立第一中)
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男子ソフトテニス部 新人大会西部地区予選(個人戦)

 こんにちは!男子ソフトテニス部です! 

 9月10日、11日に新人戦県大会西部地区予選(個人戦)がありました。
 9月10日にベスト64を決め、9月11日に決勝戦までを行いました。
 結果は1ペアがベスト16、1ペアが第3位となり、県大会出場となりました。

 第3位 となったのは 吉住・渡邉ペア で、シード順位は33から64シードの間であったにも関わらず、上位シードを次々と破り、5回戦まではほとんどゲームを落とすことなく勝ち進みました。
 6回戦は第1シードを破った坂戸西高校との対戦で、後衛が左利きということもあり苦戦をしましたが、なんとかファイナルにて勝利することができました。
 準々決勝では、埼玉平成高校に2ゲームをリードされる展開ながらも逆転し、川西のペアとしては約10年ぶりに準決勝進出を果たしました。
 準決勝では残念ながらも、川越東高校に1-④で敗れましたが、第3位となり表彰されました。

 ベスト16 となったのは 齋藤・大野ペア で、第3位となった武蔵生越高校のペアをあと1本でマッチポイントというところまで追いつめましたが、一歩及ばずファイナルで敗退しました。

 両ペアとも、県大会では上位に入ることを期待しています。 【文責:副部長】

 
 
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男子ソフトテニス部 7月22日(金)の活動

 こんにちは!男子ソフトテニス部です!!

 7月22日(金)に県選手権大会2次予選がありました。1次予選で各ブロック(約20ペア)で1位になったペアが出場できる大会で,県上位レベルの選手のほとんどの選手が出場する大会です。
 
 川西は1次予選で1位となった,斎藤・大野ペアが出場する予定でしたが,大野がけがの影響で急きょ部長の渡邉が出場することになりました。
 結果は,3回戦で今年度のインターハイ県予選でベスト16であった庄和高校に敗れ,ベスト32となりました。突然の選手変更でしたが,2人とも落ち着いていつも通りのプレーができていました。【文責:2年生】


 
 ↑2回戦の浦和高校戦。奥が斎藤・渡邉ペアです。
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