日誌

2018年5月の記事一覧

読み稽古、後半

 会議で顧問がスタート時は不在。
 部員3人で基礎トレを行い、
 4人で発声練習をし、
 全員が揃うまで、
 舞台の片付けと不必要な照明の灯体を
 バトンからおろしました。
 そうしたところ、5人目がやってきたので、
 読み稽古、昨日の続きをしました。
 その後、今後の予定を話し合って終了しました。

部日誌より
 長ゼリフのところは、強弱をつけないといけないので、
 難しいなと思いました。セリフを言うときにかまず
 に言えるようにしたいです。 N
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読み稽古


 基礎トレ・発声練習のあとは、読み稽古を行いました。
 途中止めて、直しを入れながらの稽古です。
 60分強の読み稽古でしたが、
 台本の最後まで到達できませんでした。

部日誌より
 詳しく読めば読むほど難しくて、大変だと改めて思いました。
 1ヶ月ない中でどこまでいいものを作れるか楽しみです。 O

 

 
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活動再開

 まず、潤色した台本をみんなで読んで、
 それについての意見を出し合いました。
 昼食後に『すべての風景の中にあなたがいます』をビデオで観ました。
 その最中に顧問は、台本を修正して印刷。
 続いて、大道具の運搬をしました。
 体育館1階の倉庫から5階の視聴覚室まで、
 90cm×270cmのパネルを12枚。
 最後に、台本作りをして今日の活動は終了しました。

部日誌より
 正式に台本が決まり、早く覚えて読みたいと
 ワクワクしています。テストで間があきましたが、月曜からも
 頑張ります。 T
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今日は土曜授業です


 午後に公開授業とPTA総会があります。
 そのための土曜授業です。
 そして、中間考査前の最後の部活動でもあります。
 今日は、16時までしか活動できない部員がいるので、
 基礎トレなしで、キャスト決めの部会を行いました。
 1つの役に2人が被り、希望者のいない役が1つあり、
 ちょっとだけ決定に時間がかかりましたが、
 無事に決まりました。
 公演日も6月23日土曜日となりました。
 これから作者に連絡して、
 上演許可をもらおうと思います。

部日誌より
 キャストが決まってよかったです。
 いいものができるようにがんばります。 I
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公演についての話し合い

 基礎トレ・発声練習後に
 顧問が潤色した『消えない』(作:伊丹)
 を読み、新人試演公演を実施するかについて
 話し合いました。
 結果、この台本で公演を行うことが決まりました。
 明日、キャスト決めをします。

部日誌より
 「消えない」は、2回目だったので、1回目より気持ちをこめて
 みんな読めたと思います。でも、つっかえてしまうところも
 あったので、直していきたいと思いました。
 
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今日も台本読み

 基礎トレ・発声練習後に
 『センチメンタル・アマレット・ポジティブ』(作:前川麻子)
 を読みました。
 内容が内容だけに、拒否的な反応を示す部員もいました。
 台本選びは難しいです。

部日誌より
 どう読めばいいか分からなかったり、感情の入れかたが
 分からないところもあったけど、物語は深いと思いました。
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上演台本探し2


 今日も新人試演公演用の台本探し。
 まず、文化祭実行委員会に全員で参加しました。
 まだ部長を決めていないからです。
 会議は29分ぐらいで終わり、
 2本の短い台本を読みました。
 『消したい』と『夢か奇跡か』
 昨日と合わせて4本。
 この4本で一番よかったものを話し合いました。
 結果、『消したい』が残りました。
 上演するかどうかについては、まだ未定です。
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上演台本探し


 今日から1学期中に、新人試演公演を行うための台本探しです。
 基礎トレ・発声練習の後、
 ウェブサイト『はりこのトラのあな』から
 女子5人の40分以内という条件で検索してダウンロードした
 台本を2本読みました。
 『金魚が見た空』と『Too Young』
 どちらも構造が同じでした。

部日誌より
 初リーダーでボロボロだったので覚えておきます。
 短い台本は初めてだったけど、短い分だけ人に届けられるように
 読むことが大切だと思いました。 O
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今日はビデオを観ました

 今日は、内科検診の関係で
 終業がいつもより20分早かったので、
 基礎トレ・発声練習の後にビデオを観ました。
 『水平線の歩き方』(キャラメルボックス)です。
 楽しく観れました。
 
部日誌より
 初めてのリーダーは色々とたどたどしかったので、次回って
 くるときまではみんなのをしっかり見て覚えたいです。
 何度めかの劇を見て、家族が死ぬ系に弱いことが
 分かりました。 T
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今日もまた別の台本を

 基礎トレ、発声練習の後に読んだのは、
 『一間一寸の父にも一分の魂』(顧問作)
 です。かつて上演されなかった5人バージョンの台本です。
 4人に再改訂して『きとむのひもち』という題名で上演したものです。

部日誌より
 4本目の台本。まだ途中でつまったり、かんだりが多かった。
 スラスラいえるように目指します。
 
 
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